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制度改善のご案内 平成28年4月1日

平成28年4月1日制度改善 すでにご加入の方も、これからご加入のかたも 掛金そのままで保障力アップ!

安心が広がった こども型

全国共済では、本年4月1日から掛金据え置きで「こども型」の保障を改善しました。そこで今回の制度改善のポイントをご紹介します。

制度改善 3つのポイント

1 がんと診断されたときの保障を新設

万一、小児がん(白血病、脳腫瘍、リンパ腫など)を発症した場合、安心して治療に専念できるように「がん診断」の保障を新設しました。

1 先進医療の支払限度額を3倍に増額

先進医療の技術料は公的医療保険の適用外で、自己負担が高額になるケースもあります。これに対応するため支払限度額を増額しました。

1 契約者の事故死亡の保障額を大幅アップ

生計を支える契約者が亡くなられた場合に、残されたお子様やご家族の生活資金を支えるため、「契約者の事故死亡」の共済金を増額しました。

上記の改善に加えて、これまで分かりにくいとご指摘いただいていた「被害事故死亡」を「犯罪被害死亡」に、「扶養者の死亡」を「契約者の死亡」に、それぞれ名称変更することで保障内容をより明確にしました。
こども型保障表画像

※ここでは各保障項目の説明を省き、保障表のみを記載しています。

改善内容については、平成28年4月1日以降に発生した共済金の支払事由から適用となります。

平成28年3月31日までに発生した事故(交通事故・不慮の事故)の場合、4月1日以降も平成28年3月31日までに加入されている内容での保障となります。
がん診断について、平成28年4月保障分の掛金振替(平成28年3月15日)の翌日から、その日を含めて90日経過した日の翌日以降にがんの診断確定がされた場合に保障の対象となります。

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